コトハスティー・美味しい大人のデトックスティー、アールグレイの味わいと薫り



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クリスタルボールとは、

水晶でできた楽器で、その音色はカラダの奥底に響きわたり、

何とも心地よい振動が伝わります。


"耳で聴く"というよりも"カラダ全体で感じる"


とても不思議な世界で、深いリラクゼーションが体験できます。


私の友人TO-RUさんはカリスマオネエ(?)セラピストとして

クリスタルボールを演奏しています♪


↓TO-RUさんのHPです☆

http://sijima.com/

私の心のデトックス法。オススメです♪

クリスタルボウル WEB用写真.JPG -------------------------------------------------------------------
美味しい大人のデトックス「コトハスティー」

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コトハス株式会社 【三方みな楽し】
東京都江戸川区新堀2-29-12
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マザーテレサは、素敵な言葉を沢山残していますね。

「私たちは、この世で大きいことはできません。

小さなことを大きな愛をもって行うだけです。」



「世界平和のために何をしたらいいのかですって?

帰って家族を大切にしてあげて下さい。」


今あるものに、周りの人に、

心を込めて愛を送りたくなりますね


マザーテレサ.jpg -------------------------------------------------------------------
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ディズニーランドの有名な話を紹介します。

 

ある日、インフォメーションにひとりの男性が暗い顔でやってきました。

 

「あの‥‥落とし物をしてしまって」

 

「どういったものでしょうか?」

 

「サイン帳です。子どもがミッキーやミニーちゃんのサインが欲しいって、

園内のいろんなところを回って書いてもらったものです。あと少しで

キャラクター全員のサインがそろうところだったんですが‥‥」

 

インフォメーションにサイン帳は届いていませんでした。心当たりの

場所にもかたっぱしから電話をかけてみましたが、どこも届いていないという返事でした。

 

「ご滞在はいつまででしょうか?」

 

「2泊3日のツアーに参加しているので、2日後のお昼には帰ることになっています」

 

 

「では、このあともう少し探してみますので、お帰りの前にもう一度こちらに

お立ち寄りくださいますか? それまでには見つけられると思いますので」

 

そのキャストはサイン帳の特徴を詳しく聞き、男性を送り出しました。

 

男性が帰ったあと、さらにいくつかの小さいセクションに電話をしました。

サイン帳のことを伝え、さらにほかのキャストにも声をかけてもらって、

大勢でパーク内をいっせいに探して回りました。

 

ところがどうしても見つからなかった。キャラクターのサインがある

サイン帳だから、誰かがそれを拾ったとき、うれしくて持って帰って

しまったのかもしれません。

 

2日後、この間の男性がインフォメーションに現れました。

 

「どうでしたか?」

 

たぶん見つからなかっただろう、という口ぶりでした。

 

キャストは残念そうに答えました。

 

「大変申し訳ございません。全力で探したのですが、サイン帳を見つける

ことはできませんでした。しかしお客様‥‥」

 

1冊のノートが差し出されました。

 

「どうぞかわりにこちらのサイン帳をお持ち帰りください」

 

渡されたノートを開いてみると、そこにはなんとキャラクターのサインが

書かれていました。しかもキャラクター全員分のサインがちゃんとそろっていたのです。

 

キャストは落としたサイン帳と同じものを店で見つけてきて、いろんな

エリアを歩き回り、キャラクターたちにサインを書いてもらったと説明しました。

 

男性は顔をくしゃくしゃにして喜び、何度も何度もお礼を言って帰りました。

 

 

この話はこれで終わりではありません。

 

後日、一通の手紙が届きました。

 

 

先日はサイン帳の件、本当にありがとうございました。

 

じつは連れてきていた息子は脳腫瘍をわずらっていて、いつ大事に至るか

わからないような状態だったのです。

 

息子は物心ついたときから、ディズニーのことが大好きでした。

 

「パパ、いつか絶対ディズニーランドに連れてってね」

 

と毎日のように言っていました。

 

私は、そうだね、行こうねと答えながら、でももしかしたら約束を果たせない

かもしれないと不安に思っていました。

 

命は、あと数日で終わってしまうかもしれない。だから、せめていまのうちに

喜ばせてあげたいと思い、無理を承知でディズニーランドへ連れて行きました。

 

その息子が、ずっと夢にまで見ていた大切なサイン帳を落としてしまったのです。

息子の落ち込みようは見ていて苦しくなるほどでした。

 

しかし、あなたが用意してくださったサイン帳を渡したときの息子の顔が

忘れられません。「あったんだね! パパありがとね!」と本当に幸せそうな顔でした。

 

ほんの数日前、息子はこの世を去りました。

 

ずっとサイン帳をながめていました。

 

「ディズニーランド楽しかったね。また行こうね」と言い続けていました。

 

眠りにつくときも、サイン帳を抱えたままでした。

 

もしあなたがあのとき、サイン帳を用意してくださらなかったら、息子はあんなにも

 

安らかな眠りにはつけなかったと思います。

 

息子はディズニーランドの星になったと思います。

 

あなたのおかげです。本当にありがとうございました。

 

 

手紙を読んだキャストは、その場で泣き崩れました。

 

・・・・・

 

落し物を一生懸命探しても見つからなかった。

 

そこで「申し訳ありません」と謝罪すれば、それで十分だった。

 

それでも今自分ができる事をした先に、この家族を救い両親の未来をも救ったのでしょう。

 

僕は思うんです。

 

このキャストは仕事として探したのではなく、お客様の力になりたい喜んで

頂きたいという【志】があったから、その心が両親は嬉しかったのでしょう。

 

会社に仕える【仕事】ではなく、人の幸せを考え志があったから仕事が【志事】になったのです。

 

初めは仕える仕事だっていい。

 

だけど今自分が誰かのために一生懸命になれば【仕事】が【志事】に必ず変わります。

 

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数年前に、読んだ文章。。結構気に入って時々見ています♪


【「笑がない(しょうがない)・・・」ってあきらめていたら、笑いの無い世の中になってしまう。

でもね、「やってみま笑(しょう)!」って笑い楽しみながら動いたら、

必ず笑いがあふれる世の中になる。

ひとりでも多くのひとが「やってみま笑!」っていう気持ちになって、

みんなで半径3mを変えたら、

それが波紋のように広がっていく。 みんなで「やってみま笑!」】



来年も、明るく、奮いタツ年☆
出来ないことは無い、とにかく行動! やってみま笑う!!

良いお年を!


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求めない
すると じゅうぶんに持っていると気づく

求めない
すると いま持っているものが
いきいきとしてくる


加島祥造著「求めない」より
神田生まれの生粋の江戸っ子で、長野県の「伊那谷」に定住する。中央アルプスと南アルプスに抱かれた、この大きな谷の自然の中で、老子の深い思想に目覚めてゆく自身を描く。

今、あることに感謝感謝
あたりまえの事に感謝感謝。。。




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「赤鼻のトナカイ」  

 むかしむかし、ルドルフという名前のトナカイがいました。 

 ルドルフは世界でたった一匹、赤い大きな鼻をもつトナカイでした。 

 ですから、みんなから「赤鼻のルドルフ」とよばれていました。 

 ルドルフは自分の鼻が大きらいでした。 

 

みんなが自分の鼻を見て、大笑いするからです。 

 

「やーい、赤い鼻、赤い鼻。ルドルフの鼻は、まっかっか!」 

 こう言われるたび、ルドルフはいつも泣いていました。 

 

「ぼくはみんなと違う。どうして赤い鼻なんだろう。どうしてみんなと違うんだろう。こんな鼻、なければいいのに。」 

 こんなルドルフを、家族はみんなかわいそうに思いました。 

 けれども、どうすることもできなかったのです。 

 ルドルフのもって生まれた赤い鼻は、ずっと赤い鼻のままなのですから。 

 

ある年のクリスマスイヴのことでした。 

 

サンタクロースはでかける準備をしていました。 

 

あのダッシャー、ダンサー、プランサー、ヴィクセン、コメット、キューピッド、ダンダー、

ブリクセムの8匹のトナカイをつれて、世界中を周る旅の準備をしていました。 

 

8匹のトナカイをソリにつないで、ソリのなかにおもちゃをたくさんつみこんで、

もういつでも出発できるようになりました。 

 

ほかのトナカイたちもみんな、サンタクロースとトナカイたちを見送ろうと集まっていました。 

 

だって、サンタクロースのトナカイは、トナカイみんなのヒーローなのですから。  

どんなトナカイも、一度はサンタクロースのトナカイになりたい、と思うくらいです。 

 

しかし、大変なことになってしまいました。夜になるにつれて、

突然、霧があたり一面に立ちこめてきたのです。 

やがて、霧は地球全体を包みこんでしまいました。 

 

「しまった、これではえんとつがどこにあるかわからんぞ!

みんなにプレゼントをわたすことができない!」 

 

サンタクロースが叫ぶと、みんなそわそわしだして、

どうすればいいかわからなくなってしまいました。  

そうしてみんなが困っていたとき、ルドルフはひとり森の中にいました。  

みんなの前に行きたくなかったからです。 

 

サンタクロースの見おくりに行くと、赤い鼻を見られて、

みんなに笑われてしまう、と思ったのです。  

家族もみんな行ってしまいました。 

 

そんなとき、見おくりに行ったはずの妹が帰ってきて、ルドルフに言いました。  

「お兄ちゃん、サンタさんのお見おくりに行こうよ。もう出発しちゃうよ。」 


 

ルドルフは最初はいやがりましたが、妹が何度もしつこく言うので、

ついにはあきらめて、サンタクロースの見おくりに行くことになりました。  

ルドルフはびくびくしながら、みんなの集まるところへ行きました。  

すると、やっぱりみんなはざわざわとさわぎはじめました。 

 

来るんじゃなかった、とルドルフは泣きそうになりました。  

そのとき、サンタクロースもみんながさわいでいるのに気がつきました。 

 

「どうして、みんなさわいでいるんだい?」 

 と近くのトナカイにたずねました。 

 

「ルドルフ、赤鼻のルドルフが来たんです。」  

とトナカイはこたえて、ルドルフのいるほうに鼻をむけました。 


 

サンタクロースはルドルフを見るなり、たいへんびっくりしました。  

ルドルフの鼻が赤かったからです。 

 

どんなものよりも明るくて、ぴかぴか光る赤い鼻だったからです。  

「これで大丈夫だ、ルドルフの鼻があれば、こんなに深い霧の中でも、

えんとつのある場所がわかるぞ!」 

 

とサンタクロースは思いました。 

サンタクロースは急いでルドルフのいるところへ行きました。 

 

ルドルフはびっくりしました。 

 

なにせ、目の前にサンタクロースが来たのですから。  

「ルドルフくん、わしたちといっしょに、世界をまわってくれないかな。」  

とサンタクロースは言いました。 


「でも。」 

ルドルフはどうしていいかわかりませんでした。 

 

自分にまったく自信がなかったのです。 

 

みんなとちがう自分に、いったい何ができるのか、

思うと、返事ができませんでした。 

 

「でも、ぼくは赤い鼻のトナカイで、みんなとちがいます。」  

ルドルフの目は、涙でいっぱいでした。  

「ぼくは赤鼻のトナカイなんです!」  

ルドルフは言いました。けれども、サンタクロースは言いました。 

 

「そうだ、きみは赤鼻のトナカイだ。みんなとはちがう。

でも、だからすごいんだ。きみのぴかぴかの赤鼻は、

みんなとちがうけれど、くらい夜道をてらすことができる。だから、やくに立つんだよ。」 

 

「ぼくが、やくに立つ?」 

とルドルフがききました。 

 

「そうだ、やくに立つんだ。さぁ、こっちに来てくれ。」  

サンタクロースはルドルフをつれて、ソリのところまで行きました。 

 

ルドルフを8匹のトナカイのまえ、いちばんまえのところにつなぎました。  

サンタクロースはソリに乗りこみ、さけびました。 

 

 

「おい、ダッシャー、ダンサー、プランサー、ヴィクセン! そら、コメット、

キューピッド、ダンダー、ブリクセム――そして、ルドルフ!

山をこえて、海をこえて、ゆくぞ、ゆくぞ、そらゆくぞ!」 

 

 

サンタクロースと9匹のトナカイは飛び立ちました。 

 

「がんばるぞ、ぼくは、がんばるぞ!」  

とルドルフは思いました。 

 

はりきって、赤い鼻でまえをめいっぱい明るくしました。  

まえが見えるように、えんとつが見えるように。 

 

霧だけではなく、雨がふっている町もありました。  

雪がふっている町もありました。  

みぞれがふっている町もありました。 

 

けれども、ルドルフの鼻のおかげで、どんな

なえんとつも、どこにあるかはっきりわかりました。 


 

ルドルフのおかげで、その年のクリスマスイブ、

みんなにプレゼントをとどけることができたのです。

 

 

ルドルフは、この夜から、いちばん有名なトナカイになりました。  

それだけでなく、みんなのいちばん大好きなトナカイになりました。 

 

最初は、はずかしかった大きな赤い鼻だけど、今ではみんなのあこがれです。  

その年のクリスマスイヴから今まで、ずっとルドルフは9匹の一番前にいます。  

そして楽しく、元気に、前を明るくてらしているのです。 

 

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他と違うのを欠点ととらえるか、特長、個性ととらえるかで

ものの見方は大きく変わります。

まわりと比べないで個性を伸ばしたいものです。 

みんな違って みんないい ! 

 

 

今では、ルドルフの赤い鼻から出る熱を探知して、

毎年クリスマスイヴの日に、サンタクロースが今どの国にいるのか、

レーダーで追っているそうです。 

http://www.noradsanta.org/

 

Original poem "Rudolph the Red-nosed Reindeer" by Robert Lewis May (-1976)

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心が笑っていると、なんでも面白く、楽しく見えてきませんか?!

この写真見てください!

素晴らしい!

smail.jpg

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先日亡くなられた アップル社設立者のスティーブ・ジョブズ氏。
2005年米スタンフォード大学 卒業式のスピーチは心に残ります。

今、していること、環境・・ どれも無駄では無い。と改めて感じさせてくれます。

「外部の雑音で、内なる声をかき消さないように
自分のハートと直感に勇気をもって従うこと。」

「毎日、最後の日であるように行きなさい。」

「ハングリーであれ。愚かであれ」

どれも簡単そうだけど、なかなか難しい・・・
「愚か」には、なれるかな?! というよりも元々「愚か」かな?

愚かであれば、初心を忘れず可能性が充分にある。
専門家と呼べる人は、それが無くなってしまう。

創造する人生でありたいと思った。

スティーブ・ジョブズ氏のスピーチ
是非、聴いてほしいです。







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久しぶりに、この詩を読みました。
ニューヨーク州立病院の病室に残された患者さんの詩です。


大きな事を成し遂げる為に
力を与えてほしいと神に求めたのに
謙虚さを学ぶようにと 弱さを授かった

より偉大な事が出来るようにと
健康を求めたのに
より良き事が出来るようにと
病弱を与えられた

幸せになろうとして 富を求めたのに
賢明であるようにと 貧困を授かった

世の人の賞賛を得ようとして
成功を求めたのに
得意にならないようにと
失敗を授かった

求めたものは一つとして与えられなかったが
願いは全て聞き届けられた

神の意に添わぬ者であるにもかかわらず
心の中で言い表せないものは
すべて叶えられた

私はあらゆる人の中で
最も豊かに祝福されていたのだ。

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"空海"こと弘法大使。この名はあまりにも有名ですね
中国より真言密教を伝えた平安時代の僧です。

7月より開催していて行きたかった上野の東京国立博物館での「空海と密教美術展」に
ぎりぎり最終日行ってきました♪

空海が唐からもたらした経典、曼荼羅絵画など美術展を観にいくのが目的だったのが
「弘法大使像」を目の前でみたら、涙が出そうになってしまいました。。
もっと空海のことが知りたくなりました。

1200年の時を経て現在でも空海の言葉は、こころにしみいります

「自分のこころを深くみつめたことのない者が、どうして心理を知ることができるだろうか。」

「あまりにも近すぎて見えないものは、あなた自身の心です。どこにでも存在している仏は、あなた自身なのです。」

人の事ばかり気になり見てしまいがちですが、
まずは自分自身を見つめるように努めましょうね♪

空海展に行って良かったなぁ~♪

空海.jpg







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